2015年12月24日木曜日

学校の授業についていけなくなった高校生に代々木個別指導学院

高校生になると、急に授業のスピードが速くなり、内容が濃くなっていきます。中学校までは上位の成績だった人でも、高校生になってから全く授業についていけなくなるというケースも珍しくありません。

さらに部活動と勉強を両立させたいとなると、時間が少なくなるのでより濃密な勉強をしなければならなくなります。

代々木個別指導学院は、学校の授業についていけなくなった高校生向けにも「学校の補習」「定期テスト対策」「苦手克服」といった個別のカリキュラムで対応してくれます。

学校の補習では、一人一人に合った「キミ専用カリキュラム」を使って学習できるので、無理なく無駄なく学習を進めることができます。高校の教科書に合わせた「授業攻略マスター」という教材も用意してもらえるので、授業内容をしっかりと理解できるようになります。

定期テスト対策は、家庭学習のやり方を教えてもらえたり「テスト直前対策授業」が行われるので、これを受けておけば広い範囲も効率よく復習することができます。

苦手克服は、苦手になってしまった原因までさかのぼって教えてもらえるので、わからないところを残したまま進んでさらにわからなくなってしまう、という状態をなくすことができます。

代々木個別指導学院では様々なカリキュラムを使って、自分で考えて学び、勉強が好きになるような工夫を凝らしているので、安心して通うことができます。

理解度に合わせてステップアップできるところが魅力です。

2015年12月16日水曜日

公立と私立別に中学生の高校受験対策ができる代々木個別指導学院

中学受験をしていない子どもにとっては、中学生で受ける高校受験が初めての大規模な受験になります。

代々木個別指導学院では、公立高校受験と私立高校受験のそれぞれに合わせた対策ができるように指導しています。

公立高校入試では、内申点と入試得点が合否を分けます。内申点に大きく関わってくるのが、定期テストの点数です。入試の出題は中学1〜2年の範囲が全体の60%を占めるので、基礎学力を身につけておくことが大切になります。

公立高校入試を突破するためには、中学3年生になってから慌てて勉強を始めるのではなく、それまでに基礎固めを行い、内申点も確保しておく必要があります。

私立高校受験も内申点と入試得点で合否を決定しますが、公立高校よりも内申点が結果に響いてくることが多いです。内申点で推薦や単願の優遇制度を受けられるかどうかが決まる私学もあるので、より内申点を重視した対策が必要になります。

代々木個別指導学院の中学生コースでは「キミ専用カリキュラム」を作成して、自分でできるようになるまで指導して、定期テストの点数をアップして内申点をアップできるようにバックアップしてくれます。

3年生の後半になったら志望高校の出題傾向に合わせて重要事項を整理したり、頻出問題や予想問題に取り組むようにスケジュールを立てていくので、入試対策をばっちり行うことができます。

代々木個別指導学院では塾外の模擬試験のデータを集めて、それをもとにした進路指導も行っています。

2015年10月12日月曜日

小学生の中学受験対策をサポートしてくれる代々木個別指導学院

代々木個別指導学院では、小学生の中学受験対策も行っています。生徒のペースでわかるまで指導することをモットーにしているので、ゼロから受験対策をしたい小学生も安心です。

代々木個別指導学院の中学受験対策では、まずは志望校の決定を行います。志望校は偏差値だけではなく、子どもの将来の夢や目標も考慮して最適な選択をする必要があります。

それが確実にできるように、代々木個別指導学院では面談を通じて担当アドバイザーが志望校決定までをサポートしてくれます。

中学受験では難問が多く出題されるので、その対策ばかりに気を取られてしまいがちです。しかし、基礎が身についていない段階で最初から難問に取り組んでしまうと、全く解けずに子どもがやる気を失ってしまう原因になります。

代々木個別指導学院では「お子さん専用カリキュラム」を作成して、時期や習熟レベルに合わせて基礎固め、応用、志望校対策、と段階的にステップアップできるシステムを採用しているので、無理なく学習を進めていくことが可能です。

中学受験突破には、子ども本人のモチベーションの維持が重要です。そのために代々木個別指導学院では入会時に子どもが自発的に勉強に取り組めるような動機付けのための面談を行い、入会後には「認める・褒める・励ます指導」でモチベーションを維持できるようにバックアップしています。

模擬試験ごとに親と子どもに対して面談を実施しているので、習熟度をチェックすることができます。

2015年9月2日水曜日

代々木個別指導学院における反復学習の考え方とは

普段の学習でできていたことがテスト本番になるとできておらず、納得のいかない結果になってしまうということは誰しも経験があることではないでしょうか。代々木個別指導学院ではそうした事態を防ぐべく、反復学習を指導の中に取り入れています。これは、エビングハウスの忘却曲線の考え方に基づいています。一度学習したことであっても、翌日になると、7割もの内容を忘却してしまうということです。これを防ぐためには、一定の時期ごとに反復して学習するということがとても大切になってきます。
代々木個別指導学院では、学習を終えた後に、理解度を図るためにテストを実施して、その正答率などから、身についていない分野の復習をしていくのです。正答率があまり良くなかった分野の弱点対策テキストを用意して、一度学習した単元であっても、様々な出題パターンや難易度の問題に取り組んでいくことで、弱点を克服していき、次の単元の学習に入るようになっています。これを行うことで、理解し、記憶し、様々な出題パターンに慣れることができます。それが入試問題に取り組むための基礎力になるのです。
普段できていたことを試験本番で発揮するということは、入試であれ、定期試験であれ、非常に重要なことになっています。自分が望むような結果を手に入れたいと考えるのであれば、代々木個別指導学院が言うような反復学習を普段の勉強に取り入れていくと、学習効果をより向上させることができるでしょう。