2015年12月16日水曜日

公立と私立別に中学生の高校受験対策ができる代々木個別指導学院

中学受験をしていない子どもにとっては、中学生で受ける高校受験が初めての大規模な受験になります。

代々木個別指導学院では、公立高校受験と私立高校受験のそれぞれに合わせた対策ができるように指導しています。

公立高校入試では、内申点と入試得点が合否を分けます。内申点に大きく関わってくるのが、定期テストの点数です。入試の出題は中学1〜2年の範囲が全体の60%を占めるので、基礎学力を身につけておくことが大切になります。

公立高校入試を突破するためには、中学3年生になってから慌てて勉強を始めるのではなく、それまでに基礎固めを行い、内申点も確保しておく必要があります。

私立高校受験も内申点と入試得点で合否を決定しますが、公立高校よりも内申点が結果に響いてくることが多いです。内申点で推薦や単願の優遇制度を受けられるかどうかが決まる私学もあるので、より内申点を重視した対策が必要になります。

代々木個別指導学院の中学生コースでは「キミ専用カリキュラム」を作成して、自分でできるようになるまで指導して、定期テストの点数をアップして内申点をアップできるようにバックアップしてくれます。

3年生の後半になったら志望高校の出題傾向に合わせて重要事項を整理したり、頻出問題や予想問題に取り組むようにスケジュールを立てていくので、入試対策をばっちり行うことができます。

代々木個別指導学院では塾外の模擬試験のデータを集めて、それをもとにした進路指導も行っています。

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